今更なんて言って恥ずかしがってないでなんでもやっちゃえばいいんよ

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どーもこんばんわそだたみです。

前回めちゃ良い感じのおうち時間を過ごせましてね。

その続きになります。

アイス食べて、

焼きマシュマロ食べて、、

焼き芋食べたら、、、

やることは一つ!!

そーです!!

花火ですね。(?)

季節外れ感は否めませんが、とりあえずぼくも嫁も子どもたちもみんな花火大好きなのでじゃあ季節なんて関係なくやっちゃおーよって話です。

冬の花火もまた風情があってよいですよ。

見てると温かく感じるし、焚き火してるような感覚ですかね。

とはいえ冬は空気が乾燥してるので、火の取り扱いには充分に注意しましょー。

突然ですが、ここらで花火と人を綺麗に撮影するコツを紹介したいと思います!

いきなりなんやねん!?って感じですが夜間のポートレートって結構むずかしいんですよ。

でもクリスマスとかイルミネーションとか花火とか、夜人工的な光を背景に大切な人を

撮る!!ってやりたくないですか!?

やりたいですよね!?

てなわけでぼくが撮影してる時意識してることを紹介したいと思います。

まずぼくスマホのカメラほとんど使わないのでスマホだとどうかわかりません。(ちーん)

でも多分スマホできれいに撮れてたとしてももっといい雰囲気がでると思います。

まず大前提として、大掛かりな撮影機材は用意できないということ。

みんながみんなプロのカメラマンと同じ機材を持ってるわけがないので、あくまでも誰にでもできる、明日使える必殺技だと思ってやってみてください。

あらやだ、明日のジョーみたい。

それでは明日のためにその1。(古い、、、)

『少し早めの時間に撮影する』です。

一応理由を詳しく書くとですね、例えば夜ライトアップされたクリスマスツリーだと、ツリーを背景に人が手前にいる構図が多いと思います。

そうした場合、ツリーは明るいけど人は逆光で顔が暗くてイマイチって経験ありませんか?

遠隔で操作できるストロボなんかがあればいいんですけど、ほとんどの方が持ってないと思います。

少し専門用語になってしまいますが真っ暗になってからだとシャッタースピードとISOをいじくらないといけません。

そうするとどーしてもブレたり、画質が悪くなってしまいます。

なのでまだギリギリ真っ暗じゃない時間帯に撮影すると表情にもしっかりピントを合わせることができます。

こんな感じです。

欲を言えば三脚があったら便利です。

どーしても夜間は手ブレが発生しやすいのでね。

でも上の写真も手持ちで撮ってますしないと撮れないってわけではないです。

カメラを構えたらしっかり脇を閉めて、、、

打つべし!!

なぜか明日のジョー感がずっとあった今回の記事ですが、みなさんも夜に写真撮りたいときは少し早めの時間帯を狙ってみたら面白いと思います。

最後に!!

ブログのリンクとプロフィールにぼくのインスタのURLを貼っつけておきました。

いぇい♪

投稿はまだ始めたてで数があまりないですがこれからじゃんじゃんアップしていきます。

ちなみに理由はこのブログを1人でも多くの方に読んでいただきたいからです。

昨今の少子化の理由のひとつに経済的理由があるそうです。

すごくよくわかるし、実際ぼくも子どもたちと過ごす日々の中でお金の問題はずっとぶち当たり続けてます。

ですが、子どもたちの存在、一緒に過ごす日々は何者にも勝ります。

もちろん価値観による部分もあるかと思います。

でもぼくを成長させてくれるのはいつだって子どもたちです。

子どもほしいけど経済面でやっていけるか不安とか、

子どもいるけど将来の不安で毎日ストレスの日々、

なんて方とたくさん繋がりたいのです。

ぼくも特別なスキルなんて何一つないですし、年収も日本人の平均とほぼ同じだし、高卒だし足もくさい鼻くそほじってるただの1人の人間です。

名だたる有名人も本来1人の人間です。

違いがあるとすれば挑めるか、がんばれるかだと思うんです。

たくさんの方に読んでいただいて、一緒に挑戦していくための一つの方法として、今回インスタのリンクを貼ってみました。

このブログが面白いって思ってくれた方はぜひ知り合いの方とかに紹介してもらえたらと思います。

それじゃみなさん

ばいばい!!

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